第33回特別展「はにわ馬-古墳時代、最先端の乗り物をどう造形したのか。」
公開日:2026年01月23日 最終更新日:2026年01月23日

高崎市内で出土した馬形埴輪が大集合!
名古屋市博物館所蔵品は、高崎へ里帰り!!
令和8年は、十二支の「午」年。「群馬」という県名の由来は、古墳時代に馬の生産が盛んな地域であったことに由来するとの学説もあります。高崎市内でも、5世紀から6世紀に築造された古墳に馬形埴輪を設置することが多く、馬具装着した飾り馬や裸馬などが造形されています。市内出土の馬形埴輪を題材に、馬と人との関わりを視点とし、古墳時代の高崎市地域を掘り下げてみたいと思います。あわせて、馬形埴輪の近くから出土する、馬を曳く人の埴輪6体も展示します。

| 講座・イベント名 | 第33回特別展「はにわ馬-古墳時代、最先端の乗り物をどう造形したのか。」 |
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| 開催日 | 2025年12月06日(土)~2026年02月23日(月) |
| 開催時間 | 午前9時30分から午後5時まで(入館は午後4時30分まで) |
| 主催 | かみつけの里博物館 |
| 開催場所 | かみつけの里博物館 |
| 郵便番号 | 370-3534 |
| 住所 | 群馬県高崎市井出町1514 |
| 問い合わせ先 | かみつけの里博物館TEL027-373-888 |
| 外部リンク | https://www.city.takasaki.gunma.jp/site/cultural-assets/77589.html |
| 添付ファイル | 第33回特別展「はにわ馬-古墳時代、最先端の乗り物をどう造形したのか。」.pdf |
費用
| 費用 | 負担有り(大人200円(団体160円) 学生100円(団体80円) (団体料金は入館者が20名以上のときです。) 中学生以下・65歳以上、体の不自由な方とその介護者1名は無料) |
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対象
| 対象年齢 | 指定なし |
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申し込み/定員
| 事前申し込み | 不要 |
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